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タグ:図書館 ( 18 ) タグの人気記事

読みたい本
教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史教科書 (NT2X)
http://www.bk1.co.jp/product/2501422

図書館にアリ。
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by arigayas | 2005-05-24 20:56 | | Trackback
自転車で自爆!
図書館に行く前に富士山を見ようと思い、
海岸線にある歩道橋(坂のある)を自転車で登り、全く見られなかったので、
図書館へ行こうと思って自転車に乗って歩道橋の坂を下っていきました。

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by arigayas | 2005-02-22 22:12 | 雑記 | Trackback
フロッピーを買った
とあるOS[1枚のFDに収まる]のためにFD[3枚入り]を買った。
一枚あたり、73円か。

追加

図書館で二冊、本を借りた。
1つは小栗左多里の「英語が出来ない私をせめないで」。3時間ぐらい(休憩含む)で読み終えた。マンガも多くて読みやすかった。
感想は、英語会話を習得するには継続は力なり楽しまないと辛いということかな?
あとどうでも良いけど著者が30代前半だと勝手に思っていたけど30代後半だったのに少し驚いた。

もう1つは、まだ読んでいないのですが、
フレデリック L.ショット著 樋口あやこ訳の
「ニッポンマンガ論-日本マンガにはまったアメリカ人の熱血マンガ論-」
マンガ評論家の夏目房之助さんの本を図書館で立ち読みをしていたら紹介されていたので。
パラパラと見た感じでは文字が小さい&行数が多い。
読むのに時間がかかるだろうなぁ。

外国の本って何であんなに分厚いの?と借りてみて思ったのであった。

追加、了。
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by arigayas | 2004-12-08 00:01 | | Trackback
散髪/mosの匠味
散髪に行くついでに近所といっても自転車で10分ぐらいの所にあるモスバーガーで匠味(\610)を食べた。
ソースが美味かった。でも\610では高いと思う。高くて\500かな。

最近行っている床屋で初めて待つことになった。
髪型にこだわりがないから「どう切りますか?」と聞かれて毎回困ってしまう。
「さっぱりと」的な変な答えしか言えない自分がイヤだ。

次の散髪はいつになるのだろう?12月末頃かな?

by arigayas | 2004-10-22 20:04 | 雑記 | Trackback
曲がることを知らない(まとまりのない長文)
「工場直送、和洋菓子店」が
限定500個チョコレートケーキとチーズケーキが\193。
という今日の新聞の折り込み広告に入っていた。

折り込み広告を見た瞬間。
食べたい!と思って朝食(塩ラーメン)を食べたあと、自転車で買いに行くことにしました。

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by arigayas | 2004-09-24 22:31 | 買い物 | Trackback
巻き爪-まきつめ-
左足の親指が巻き爪で痛くなってきた。
やっぱり、足の親指の爪にたまるゴミを取るために深爪したのがマズかったかな。

まぁ最近、書くことが無いんですけど…。


図書館で借りた本。
金持ち父さん貧乏父さん
とある有名人のBlogで「お勧めの本を教えて」とあったトラバの1つに紹介されていた。
まだ、前書きみたいな所しか読んでいないけど、おもしろそうだ。

by arigayas | 2004-09-16 19:51 | | Trackback
おむらいす亭
図書館の帰りに湘南モールFILLにあるノジマによって
プリンターのカラーインクと初めてCD-R10枚パックを買った。
CD-Rは、いつ使えるのかわからないけど、
CD-Rを焼ける環境ができたのだから、買って置いて損はないでしょう。

そうこうしている内に腹が減り湘南モールFILLを
ぶらぶらしている内に久しぶりにオムライスが食べたくなり、
同じ湘南モールFILL内にあるおむらいす亭の初めて食べるメニュー(チーズソースオムライス)をテイクアウト(は和製英語でto goがよく使うらしい)した。

味は、不もなく可もなく普通でした。一度食べればもういいや。
おむらいす亭のオムライスは僕や父にとって量が少ないなぁ。

by arigayas | 2004-08-21 22:14 | 買い物 | Trackback
[記録]図書館からの封書
2006年下半期のToDoリスト

これを書いているのは、2006年07月16日、18時55分から20時11分である。

数年前に買って置いておいた カンタン!Delphiプログラミング に図書館から来た封書が挟んであった。
この封書には、ハンコで 2003. 5. - 8と書いてあって、地元の図書館が3館しか印字されていない。(現在は4館に増えた)
当時チャットで「面白いタイムとラベル物のSFを知らない?」と聞いて借りたマイナスゼロ(だったはず)に星新一さんの解説が載っていて
そこに書かれていた外国のSFを読もうと思って図書館に(取り寄せ)予約をしたのだけど、同じ邦題(「ぼくもわたしと、僕自身」)では無かった。
外国の本だから、翻訳すると いろいろな題名に訳せるわけで…。
原題は、「Me Myself and I」らしい。多分、解説に原題があったのだと思う。

で当時、猛烈に検索をして作者のウィリアム・テンは、フィリップ・クラス・ディックという名前でも執筆していたことがわかった。

で今再度検索してみたら、当時見たページがあったのがで リンクしておこう。
『世界ユーモアSF傑作選1』浅倉久志 編、1980年3月発売

今、ネットで検索してみて横浜の図書館にあったので予約を出してみよっと。

by arigayas | 2003-05-08 23:55 | Delphi Programming | Trackback