blogを始めてみた。
いつまで続くのか、それともすぐに止めてしまうのか、わからないけれど、
モノは試しにblogを書き始めしました。

このblogは、筆者(僕)のarigayasの身の回りのどうでも良いこと、忘れても構わないこと、や
Beyond Cityの更新日時などを記していくblogです。

最近思うようになっていることは、自分はかなりイタイ人じゃないかと。
詳しいことは、書いていくと凹むので書きませんが。

カテゴリ(この投稿は"お知らせ"にした)は、いい加減に決めたのですが、できれば、
基本的なもの、もしくは、よく使われるものを
最初からカテゴリに何個か入れていたらわかりやすいと思いました。
>excite ブログの関係者の方。
と書いてもexcite ブログの関係者の方からの返信はないだろうなぁ。


一応説明しておきます。Beyond City 研究所というのは、僕が運営しているwebサイトです。
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# by arigayas | 2004-07-29 19:37 | 雑記 | Trackback(1) | Comments(0)
[記録]図書館からの封書
2006年下半期のToDoリスト

これを書いているのは、2006年07月16日、18時55分から20時11分である。

数年前に買って置いておいた カンタン!Delphiプログラミング に図書館から来た封書が挟んであった。
この封書には、ハンコで 2003. 5. - 8と書いてあって、地元の図書館が3館しか印字されていない。(現在は4館に増えた)
当時チャットで「面白いタイムとラベル物のSFを知らない?」と聞いて借りたマイナスゼロ(だったはず)に星新一さんの解説が載っていて
そこに書かれていた外国のSFを読もうと思って図書館に(取り寄せ)予約をしたのだけど、同じ邦題(「ぼくもわたしと、僕自身」)では無かった。
外国の本だから、翻訳すると いろいろな題名に訳せるわけで…。
原題は、「Me Myself and I」らしい。多分、解説に原題があったのだと思う。

で当時、猛烈に検索をして作者のウィリアム・テンは、フィリップ・クラス・ディックという名前でも執筆していたことがわかった。

で今再度検索してみたら、当時見たページがあったのがで リンクしておこう。
『世界ユーモアSF傑作選1』浅倉久志 編、1980年3月発売

今、ネットで検索してみて横浜の図書館にあったので予約を出してみよっと。
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# by arigayas | 2003-05-08 23:55 | Delphi Programming | Trackback | Comments(0)