BeOS 5 Personal のインストール (BeOS その2)
14に書き込んだarigayasです。
書き忘れていましたが、LANカードの使用チップは、VIA VT6102 Rhine-IIです。

Talkbackにドライバのソースらしきファイルへのリンクが
http://euc.jp/misc/via-rhine-beos-src-0.92-1.zip
あったのでダウンロードしたのですが、
全くのBeOS初心者(ソフトウェアをコンパイルしたことも未体験)でドライバのコンパイル方法がわからないんです。


ここを見てコンパイルしてみようと思い、
NEWプロジェクトは、KERNELドライバーを選択して
via-rhine-beos-src-0.92-1.zipを展開した
\via-rhine-source\via-rhine\driver にあったファイル
via-rhine.h、mdio.c、pci.c、res.c、ring.c、util.c、cmd.c、entry.c、hook.cを追加してコンパイルしたら、
エラーが出て何も作られませんでした。(*_*)

ファイルの追加する順番が原因でエラーが出たりするのでしょうか?



JPBE.net の 掲示板のBeOS開発者向けのコーナーで再度質問をしたけど、
結局は、昔使っていた違うLANカード[corega Ether PCI-T]を取り付ける事で解決。
何か負けた気がした。

PCIスロットは、空きが1つしかないけど、そこはグラフィックボードのファンがあるから取り付けられない。
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by arigayas | 2006-06-19 20:00 | パソコン関係 | Trackback | Comments(0)
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